父よ、なぜ「等高線」という言葉を選んだ?!

 

ボンジュール、むぎです(@muuugi105)!!

 

ピーが私の実家にやって来たときの話です。

ピーはよく父の話を聞いてあげました。私からすればよく分からん話も、ピーはフンフンと聞いていました。

普段家族からあまり話を聞いてもらえない父は、本当にうれしそうで楽しそうでした。

 

父のこと好きなのですけどね、、、父と話すには忍耐力がいるんですよ。

お酒のせいで呂律は回っていないし、どもるし、話もめちゃめちゃ…。長々話しているけど、結局なにが言いたのか日本人でも分からない…。

 

むぎ
そんな父の話を辛抱強く聞いてたピーちゃん、えらいぞ!!

父、「ピーさんは優しい優しい」って言ってましたよww

 

等高線って?!

しかし父。まさかピーちゃんに「等高線」を教えるとは…。もっと他に役立つ日本語あるだろう…?!

等高線なんて山登りしなかったら使う機会ない気がするけど…。わたしだって小学校の社会で習って以来、使ったことないもんww

 

ちなみに「等高線」ってなんだか分かりますか?

登山歴10年の母に説明していただこう。

むぎ母
等高線っていうのはね、地図上に表記される、ふにゃふにゃの線のことよ~。この線のおかげで平面の地図でも土地の傾き、傾斜が分かるのよ~。

等高線の間隔が狭いと斜面が急、そして間隔が広いと斜面が緩やかなのよ~

なるへそね~

 

ピーちゃんが「等高線」という言葉を使う機会なんて多分一生来ないと思うけどね。まあ2人が楽しそうでヨカッタ~╰(*´︶`*)╯

 

 

ではまたね

 

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